格闘家のためのレーシック
・汗で眼鏡がずり落ちる
・相手のグローブが目に当たりコンタクトレンズが外れる、ずれる、引きずられて痛い
・寝技でコンタクトレンズがグチャグチャになる
・練習相手が気を使う・・・
打撃・寝技どちらにしても眼鏡・コンタクトレンズによるストレスは避けて通れません。ボクシングのヘッドギアをしていてもグローブが目に当たってしまい痛い思いをする人もいるようです。そんな格闘家のために最適なレーシック手術を行っている眼科・クリニックを紹介いたします。
SBC新宿近視クリニック
SBC新宿近視クリニックは、ラゼック(LASEK)という方法を用いて非常に薄いフラップを作ります。これによって顔面への衝撃を受けやすい格闘技を行っている人や角膜の厚みが足りない人に最適なレーシックを行うことが可能。
SBC新宿近視クリニックでは総合格闘家の門馬秀貴さんがラゼック(LASEK・レーシック)を受けている様子が動画で紹介されています。
品川近視クリニック
品川近視クリニックでは、格闘技などの激しいスポーツをしている人向けにエピレーシックを行っています。エピレーシックとは、エピケラトームという機器を使用して角膜上皮部分のみのフラップを作成する方法です。この方法なら角膜の薄い方にも対応できます。品川近視クリニックのサイトでは、格闘家の角田 信朗さんご自身の体験談が紹介されています。
神奈川クリニック眼科
神奈川クリニック眼科もエピレーシック(Epi-LASIK)を導入しています。このエピレーシック(Epi-LASIK)によって、
・適応検査の結果、近視・乱視の強さに対して角膜が薄いと診断された方
・ボクシングなど眼球に強い衝撃のあるスポーツをされる方
に最適となっています。また、神奈川クリニック眼科は、このエピレーシックに世界最高クラスの性能を誇るレーザー「コンチェルト」を使用し、国内最多クラスの症例数を誇っているんだとか。